こんにちわ 先日まで寒くて震えあがっていたのに 暦の上ではすっかり春です。
2月は1年の中で肌の色が白いのに紫外線が増えてくる季節で防御に慣れていないこの季節は肌がブロックが出来ずにまともに紫外線の吸収を受けてしまい、肌は後追いしますので3か月程すると【シミ】が出来てくる要因となります。
人間の身体って自然界に実は合っていて この2月は草や花、虫も一緒で土の中で蠢いて【うごめく】いて→春の下に虫2個!!凄いですよね。未だ未だと春を待ち構えています。
立春すぎると穴という穴から体内の不要な物が噴き出そうとします。毛穴が開いて排出準備をしてくるのです。
この時体内の水分が足らなかったり 角栓が溜まっていたりすると排出する力がなく毛穴がドンドン詰まってニキビが増大していくのです。しかも今年は60年に1度の【丙午】で出したら拍車がかかります。勢いは加速!あっ!という間に血液が上半身に舞い上がり身体が火照り、お顔が真っ赤っかになり大変な事になります。
この季節は臓器の鎮静 体内の水分保持 肌の保湿 毛穴の汚れが大切です。今年は春からしくじると 2月乾燥→3月毛穴の汚れがすすむ→黄砂→花粉で乾燥してい肌の隙間に入り込む→肌荒れ→日焼け→発汗とベッタベタになる肌→皮脂を止めるローション(アルコールが入っています)→乾燥→9月一気に老化→たるみ のルートに!しかも丙午!の年なので凄い勢いになっちゃう。
そんな事にならない様に 受け入れられる身体つくりを!
この季節はズバリ!!!【酸っぱいもの】排出する力を手伝います。
【酢の物】を食卓にプラスしてください。
サロンケアでもホームケアでも限界があります。まず受け止める力をつける身体つくりを

何をしても改善できなくて和歌山の皮膚科もSNSで良いと言われるモノをかたっぱしから試されて・・・お辛いと・・・ご来店されて1枚目がご来店初回時(ハーブピーリング施術) 2枚目が施術1週間目 この辺りからホームケアのブランドチェンジをお願いしました。3枚目がホームケア土台作り1か月半後の施術前のお写真になっております。
若年ですので生活を見直し季節に身体を合わせていく【美容中医学】を取り入れていただきました。何故?アナタに必要か?をキチンと知ればお客様とお客様のお肌は答えてくれます。
皮膚科に行ってもダメで・・・自分で工夫してもダメで・・・やっぱり皮膚科でないとダメか・・・・(´;ω;`)って・・・皮膚科でダメだったのに・・・繰り返してるアナタ。和歌山ではニキビといえばSalon de Re Birthにお問合せください。

